ルーツを探る4 公開日:2026年8月16日 いま感じること・思うこと本・文献 【ルーツを探る4】 エジプト文明がどのように認識されていて、それをどう感じるか?ということで、ひとまずこの5冊を。 時の支配存在の都合で、意図的に史実として残されず、抹消されているたくさんの物事、人物がある。 ずっと古代 […] 続きを読む
自然と共に育む歌 公開日:2026年8月13日 歌・楽曲音楽/天物と育む純真回帰の歌 【自然と共に育む歌】 太陽や星や空や雲、花や草木、風や川や海、虫たちや動物たちなど。 それら天物の書を読み、声を聞き、繋がっていた純粋な幼心。 その純粋な心を、生まれたままで育んでいく助けになるような歌、 「人と自然とは […] 続きを読む
ルーツを探る3 公開日:2026年8月12日 いま感じること・思うこと本・文献 【ルーツを探る3】 少し前から読み始めている本。 [聖書外典偽典3ーI]・[聖書外典偽典4=II] 旧時代の支配側の都合で、聖書から除かれたのであろう「エノク書」。 [聖書外典偽典3ーI]にはスラヴ語訳のエノク書、 [聖 […] 続きを読む
こころのひとみ 公開日:2026年8月6日 歌・楽曲 【こころのひとみ】 現代社会で構築されてしまったシステムや概念などによって、幼いころ誰の胸にも聞こえていた「本質の声」が聞こえなくなっている。 だが、これまでの世界で重ねてきた経験や思想から生まれる「不安予測」などに惑わ […] 続きを読む
偽りの親切・優しさのウソ 公開日:2026年8月5日 いま感じること・思うこと 【偽りの親切・優しさのウソ】 電車で座っていると、90歳前後の女性が入ってきた。 「こちらどうぞ」と伝え、立ち上がる。 その女性は無言のまま、「チッ!」と大きな舌打ちだけして、立腹の表情を浮かべつつ、譲った席にドスンッと […] 続きを読む
遥か 公開日:2026年7月30日 たぐる足跡の詩歌・楽曲音楽/深い記憶 [Ennio Morricone/Lontano] ーーーーー 【遥か】 幼き頃の記憶 夕暮れ時の橋の上 差し伸べられた手を掴んで ゆっくり歩いた その手から伝わる愛 愛に繋がり 愛に包まれた まるで太陽の […] 続きを読む
廻り帰らぬ 愛の片道放射 公開日:2026年7月27日 いま感じること・思うこと 【廻り帰らぬ 愛の片道放射】 この覚え書き中は、 愛=眼差し=意識 とする。 ーーーーー 情報で埋め尽くされた世界に 情報を持つほど“勝者”となる この世界に ワタシの愛は連れさらわれ 消えて 魂が渇(かわ)いていった […] 続きを読む
私は ここにいる 公開日:2026年7月21日 歌・楽曲 【私は ここにいる】 定期的に聴きたくなる歌。 なぜか昨日の朝から、ずっと頭に流れてる。 ここに置くタイミングが、今のようなので残しておく。 自分自身の多次元存在。 見守り続けてくれているサポート存在。 生まれたときから […] 続きを読む
水の歌 公開日:2026年7月18日 たぐる足跡の詩 【水の歌】 群羊 青い空のなか ひらく草原 喜びのベルが鳴る 丘の上にすわり 目を閉じるきみ つつまれる光 水よ つたえて この安らぎを 美しい光の世界へ 大きな雲のむこうから 届く愛の間 さわやかに包ま […] 続きを読む
アルハンブラ宮殿 公開日:2026年7月12日 歌・楽曲音楽/深い記憶 【アルハンブラ宮殿】 精神世界から遠く離れ現代文明の渦中で戦ってた頃、タレガの【アルハンブラの思い出】という楽曲を知った。 当時、調べた際に出てきたのがこちらの映像。 ーーーーー ーーーーー みた瞬間、突然、懐旧の情が込 […] 続きを読む