私の魂にやどる虹

【私の魂にやどる虹】 晴れる歌カテゴリーよっつめ。 この世界の常識や概念、当たり前のルールになっているような、たくさんの嘘。 数年前、それまで自分が生きてくっつけてきた「普通」を剥(は)がしていくことをずっとしていた。 […]

「イ」の独自の解釈

【「イ」の独自の解釈】 5月1日に記した、昔から僕の持っている「イ」のイメージについて、の続き。 過去に、やまと言葉を研究してる専門家のような方の本を読んだとき「なんだか感覚と違うなぁ」と、感じるものばかりだった。 また […]

遠回りして海沿いへ

【遠回りして海沿いへ】 ひとつ前に載せた音楽から「晴れる歌」カテゴリーで歌をいくつか集めた。 今回はふたつめ。 音楽・歌を聴くとき、どんな聴き方をするか、それぞれの人それぞれのタイミングによって、聴き方も様々と思う。 音 […]

崖を選び咲き続ける 一輪の花

【崖を選び咲き続ける 一輪の花】   精することは ワタシがワタシを愛おしく感じられること 精することは アナタがアナタを愛おしく感じられること   精することは 世界がワタシを愛おしく思っているとい […]

遠い昔から響き続く歌

【遠い昔から響き続く歌】 鳥のさえずりは 地球の声 宇宙の声 蜂の羽音も 地球の声 宇宙の声 小さな水面のさざ波も  地球の声 宇宙の声 花が風にそよぐ音も 地球の声 宇宙の声 ふと香った郷愁の匂いも 地球の声 宇宙の声 […]

ひっかかるもんか

【ひっかかるもんか】 『周りに勝たなければならないのは、生きていくため。より豊かな(という概念を刷り込まれてる)生活をするため。バレないように人をダマしてでも誘導して奪い取らなければ、自分が健やかに生きられない。だから、 […]

4月6日、午前4時頃のこと

【4月6日、午前4時頃のこと】 ふと目が覚め、天井を見上げた。 そこには、これまでに無いほど、この肉眼で過去最高にしっかりとわかりやすい光の姿がみえた。 とても美しい、白銀のように強く瞬く聖なる光。 こもれびが日差しの加 […]