【11月24日】
本日の明け方、AM4:30
左腕が勝手に天井へ伸びる。
指先が天に伸びず、手首が90度に曲がり手のひらが写真のように天井を向く。
そのまま左回転(時計と反対周り)し始める。
肘は伸びたまま、はじめ小さい円を描いていたが、だんだん円周が大きくなる。
しだいに曲がっていた手首がのび、指先まで一直線になり、大きな回転運動になっていく。
腕の伸びる角度が体と同じ高さに近づいてきた頃、パタリと急に動きが止まり、腕がベッドに沈む。
その間、約1分少しほどの短い時間だった。
自分の意識とは別に体が自動で動くのは、数年前からいつもの事のようになっているが、今回はその自動加減が特に際立って、勢いを感じた。
寝起きがけ、なんだったのかとボヤッと思いついたことは、
・左手だったことと、感覚としても、自分から何かを発してはない感じ
・左回転だったから何かを天から受けたのでは
・アヌンナキからの何かを受けた
・3Iアトラスからの何かを受けた
・利き手なので、自動書記 (ナオ)的な何かの前慣らし
この程度だった。
一体なんだったのか、ひとまず謎だが後のため記し残しておく。
@jidai_terase





